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	<title>WordPress カスタマイズサービス</title>
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		<title>WordPressとEC-CUBEを組み合わせたサイト例</title>
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		<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 02:35:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>webmaster</dc:creator>
				<category><![CDATA[事例紹介]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressとEC-CUBEを組み合わせたサイト例を追加しました。 以前は静的なサイトの方が検索エンジンで有利だ、ということでMTを使ったサイトとEC-CUBEを連動させるなどをしてサイト構築をしておりました。 ひ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://wp.daikou.sc/wp-content/uploads/case07021.jpg" alt="WordPressとEC-CUBEの組み合わせたサイト" title="WordPressとEC-CUBEの組み合わせたサイト" width="700" height="350" class="alignnone size-full wp-image-192"></p>
<p><a href="http://wp.daikou.sc/ec-cubewordpress/" title="" target="">WordPressとEC-CUBEを組み合わせたサイト例</a>を追加しました。</p>
<p>以前は静的なサイトの方が検索エンジンで有利だ、ということでMTを使ったサイトとEC-CUBEを連動させるなどをしてサイト構築をしておりました。</p>
<p>ひとつにこれは、Yahooの検索エンジンが動的なサイトよりも静的なサイトを優遇するということからの発想だったのですが、YahooがGoogleのエンジンを使うようになった今では、動的なサイトであってもデメリットを感じることはほぼありません。（Googleは、表示速度を検索順位に加味しているという話もありますので、動的にすることで表示が遅くなるのであれば問題ですが）</p>
<p>ということで、最近ではWordPress+EC-CUBEの組み合わせでサイトを構築しており、そちらの例を掲載しました。</p>
<p><img src="http://wp.daikou.sc/wp-content/uploads/blog0702.jpg" alt="" title="blog0702" width="700" height="250" class="alignnone size-full wp-image-179"></p>
<p>またECサイトとWordPressを組み合わせて運営することで、意識せずに得られるメリットがいくつかあります。</p>
<p>ひとつには商品数が少ないECサイトの場合、新商品の登録以外に更新が行われないという状況になりがちですが、WordPressを併設することでブログ記事を更新することが可能になります。</p>
<p>この記事を更新するという行為により、クローラーと呼ばれる検索エンジンのロボットの訪問を早めることが可能です。（クローラーとは、WEBサイトを自動的にデータベース化するプログラム）</p>
<p>これを行うことで、期間があいて新しい商品を追加した場合でも、クローラーの訪問が早くインデックスが早いというメリットを得ることができます。</p>
<p>また、商品数が多いECサイトであれば、おのずとページボリュームも大きくなりWordPressを更新することで、即インデックスという状況をスタート時から作ることもできます。<br />
こちらも立ち上げ時のアクセスが少ない時期には重宝するでしょう。</p>
<p>以上のようにECサイトとWordPresを組み合わせることで、非常に効率よくサイト運営を行うことが可能です。</p>
<p>お客様のオーダーにあわせたカスタマイズプランは都度のお見積もりとなりますが、事例をベースにしたサイト製作であれば非常に安価でスピード感のあるサイト製作が可能です。</p>
<p>ECサイトをご検討されている方は「新規かリニューアルか」「一ヶ月の売上げ目標」「製作に考えている予算」を弊社にお伝えいただければ、過去の経験から費用回収のスパンを含めてご回答をさせていただいております。お気軽にご質問くださいませ。</p>
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